エキサイティングアウトドア(野生動物保護管理捕獲奮闘記)

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困惑する忍び猟 その4

・・・全国10万人の女子大生のみなさん、
   お待ちどうさまでス!ブログの再開で~す。

一抹の不安はある物の、じっくり忍んで本命の場所に着きました・・・勝負の瞬間です、そっと覗き込みました・・・居るか?・・・居ない!?・・

そんなバカな・・・一時間近く掛けて来たのに・・・全く姿が見えません。

しかし動けません、寝場に姿は無くても気配を感じるのです。

そのままじっと待つことに・・実はこの辺りは鹿の通り道なのです。
目立たぬようにプローンで身を低くして待ちました。

5分・・10分・・15分・・・体がキツイ・・・!!

来た!! 130mほど下の窪から鹿の姿が・・・5倍のスコープで覗き込みます。が、予定よりかなり低い位置で狙いにくい・・・バイポットが高すぎて上体が起きてしまいますが調整している時間は有りません、そのまま狙いこみます。

ウ!笹の中からもう一頭・・形の良い雌鹿が・・最高の食材です!思わず狙いを変えてしまいました・・これは大きな時間のロスなんです、わずか数秒のロスとはいえ姿が見えるのもわずかな時間のポイントなのです・・わかっちゃいるんですが良い者を選んでしまうんですよネ・・女性を選ぶのと同じです・・いつもの悪い癖が出てしまいました。時間が無いので大急ぎで狙いなおし、スコープのクロスが合った瞬間に引き金を引きました。

スパ~ン! 「こじった・・しまった引き金が重たかったんだ・・」通常の800グラムならこんな姿勢の甘い状況でも結構正確に撃てますが、いくら切れ味を良くした引金でも猟友会ルールの1.5キロでは通用しませんでした。射撃時のように十分時間を取り、きっちりと肩付けを初め姿勢を決めないと当たらないのです。

直ぐにボルトを操作して次弾を装填・・・ ガシッ!! 「弾が噛んだ・・」よっぽど日ごろの行いが悪かったのでしょう・・・ カシガシ カシャン! 直ぐに獲物を追いますが、雌鹿特有の白いお尻がススキの中に消えていきました・・次弾を撃てず・・「くそーフォローが出来なかった。4発でなく3発装填しとけば良かったです。

逃げていった先を確認して、回り込んで先回りに走りますがメタボッた体では到底追いつけませんでした・・ ハア ハア ハア・・息切れして苦しい・・惨敗です・・

でももしかしたら・・と思い撃った所を確認に行くと痕跡が・・
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さらに・・
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コレは腹の毛です・・半矢か?外したのか?・・血が落ちてないかじっくりと痕跡を探すと・・血は無かったのですがこんなものが有りました。
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コレは油です・・つまり、腹下の脂身を削っただけと言うことです・・残念!コレでは近くに転がっている可能性もゼロですね(泣)

そんな訳で本日の猟価はコレだけです。
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くやし~ 今に見ていろ!

反省点の多い忍びになりました。
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すべてにおいて甘かったのです、反省をして次に勝負を掛けます!!

・・・つづく
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by hidehoken | 2007-11-29 21:37 | Comments(4)

困惑する忍び猟 その3

…つづき

一応仕上がったモデルセブンです。
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引き金は微調整を繰り返して、1.5キロながら軽い引き味に変更しました。大会にも対応したセットで実猟にも挑戦です。

早めに出発して山奥で待機し、夜明け前にガサゴソと出発準備に取り掛かりました。そっと車を離れると、以前から気になる場所をチェックしました。ここは以前トナカイの様な鹿が目撃されているとこです。居るかな?…居ませんでした… 次に行こう!本命の山を責めに入りました。そっと弾倉に弾を積めます。弾頭は籔撃ちを考えてラウンドノーズを装填しました。この弾は五発積めると絡むので三発装填しました。しかし現場が近くなると不安になり、もう一発装填して四発としました…。絡んだら?よっぽど日頃の行いが悪いのでしょう(笑)

そっと そっと足音を消して歩いて行きます…落ち葉が新しくて思った以上に音がします。師匠に教わった足音の消し方を試しながら進みました。そしてやっと、本命の場所に着いたのです。思った以上に時間がかかってしまいましたが、果たして獲物は居るのでしょうか?

ドキドキの一瞬、勝負です!!

…つづく
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by hidehoken | 2007-11-28 14:58 | Comments(3)

困惑する忍び猟 その2

・・・つづき

師匠のアドバイスから、自分もそこから入ろうと思いましたが問題が・・

もし、捕獲できたとなるとどうやって運び出すか?隣の山からのアプローチでは車を回すことが出来ません・・・このプランは人が居る時だけだ・・でも、餌の残っている山の方から攻めるのは理に適っています。

どうするか!?そういえばそのルートの近くを自分が攻めた経験もありました。昨年度に一度だけ行ったルートですが、その時は気取られて獲物の姿も拝めませんでした。しかし師匠と合同で忍び猟したときは、師匠がその難しいルートで忍びをかけて見事に捕獲したのです。たしかその時は師匠の車の位置が自分が判断した位置よりもかなり奥だったような・・・ついでに鋲付きの地下足袋が煩いからと、足元も変えてきたような・・・自分との違いを色々と思い出します。

ではどうするか?車は猟場から離れた所に止め、徒歩で裏からアプローチすることにしました。足には昨年使用した足音のし難い軽登山靴から、かっこ悪いけどそれ以上に足音を消せる地下足袋にしました。それだけでは有りません、迷彩服も止めてフリースを着込んで勝負する事にしました。更に化繊の蛍光オレンジのリュックサックから布製に変えました。その為に蛍光オレンジの布製のベストも購入しました。
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少しでも音を少なくして気配を消す為です。

いつの間にかカナダの山岳猟を意識した自分ではカッコイイと思っているスタイルが、師匠そっくりのダサダサスタイルになっているじゃ有りませんか!?自分の拘りだったのですが、結果を出せなくては話になりません。今思うと昔のマタギの服装は理に適っていますネ。しかし、マタギ服装に準じた師匠の服装には未だに抵抗があります・・・

銃は243Winの重いバレルを組み込んだモデルセブンで闘います。
精度と安定性は格段に上がったのですが、ハッキリ言って前回の忍び猟は銃が重くて苦労しました。しかし、何とかこれで勝負しようと思います。因みにフル装備での重さは・・
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4.2キロ・・量るんじゃなかった・・ヤル気が落ちます。

モデルセブンの単体の重さは僅か2.8キロ、スコープも軽量な1.5~5倍のリューポルドですから、山歩きには最高のライフルでしたが・・・しかし、今度の銃身は重いです・・それでも通常のM700よりは軽いのですが・・

更に便利なバイポットを付けると4.2キロになっていたとは・・これじゃあ射撃で当る訳です。しかし実猟では不利なだけです!自分が行っている忍び猟は体力と気力と射撃術の限界付近で達成しています。いかに当る銃でも重ければ体力の消耗以上に、のろまに成るのが痛いですネ!この銃身にフルートを切って肉抜きすれば最高なんですが、既にそんな時間も余裕も有りません、このままで勝負するしかないのです!

だ~ とアホ犬も悶えてます(笑)銃の詰めが甘いのです・・
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そう言えば、サハラもこんな時が有ったんです。可愛かったな~
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次世代のシシ犬!?です。期待大です!

・・・つづく
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by hidehoken | 2007-11-27 11:10 | Comments(8)

困惑する忍び猟 その1

確かに準備不足でしたが・・・新たに243winのバレルを装着したモデルセブンが中々活躍しません。

第一回の忍びは昨年の通常パタ~ンでしたが、以前お伝えしたように余りの山の変わりようで戸惑いました。原因は全く進んで居ない有害駆除にあります、数百人規模の猟友会に他の地区の助っ人を入れても話にならない実績しかありません。はっきりいって、自分達のクラブだけで駆除した方がもっと獲れるでしょうというレベルです・・・しかも事故ばかり起こしてます・・早急に行政の対応変更を望むところです。

さて本題の忍び猟ですが、その後師匠と相談するも中々答えが出ません。なぜか何時ものように的確な指示がありません、自分の幾つかのプランをぶつけてもハッキリしませんでした。

困惑している自分に追い討ちの一言。

「基本は全て教え込んだ、後は自分で考えて経験を積みなさい」と・・・

師匠は答えは解っていますが自分を鍛える為に教えないと言う事か!?

自分なりに今までの忍びのパターンを変えて、逆パターンや隣山からの進入や幾つかのプランを考えながらも決定が出来ないで居ました。

すると師匠がポツリと「自分なら○○から入るけどな・・」えっあそこはショットガンの方が圧倒的に有利なはず、まして見通しの利かない今の時期なら尚更のはず・・・「ショットで行くのですか?」と聞くとライフルを使うという・・どういうことか?・・・でもこれはヒントをくれたのだと思いました。

何を言いたかったのでしょう?普通に考えればイマイチなのに・・

確かにそこには自分が気づいていないヒントが隠されていたのです。

・・・つづく
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by hidehoken | 2007-11-26 11:58 | Comments(2)

初物!?(改)

15日初猟ではグループとしては雄鹿2頭でしたが、自分はチャンスが有りませんでした。18日は自分は仕事で参加できず・・・木枯らし一号が吹いた日です。とても猟にならないと鹿猟を断念・・・ちゃっかり猪を一頭捕獲していたらしいですが・・・

個人の部では罠のほうが順調で、西部で猪6頭・中部で猪2頭捕獲したそうです。自分も早く初物をゲットしなくては・・・

そんなこんなで、巻猟に勝負をかけ自前の銃では巻猟最強!?のウィンチェスターM1300を選び参加してきました。弾も00バックにセミマグナムを装備!昨年もスランプのときに使用した頼れる奴です!

一回戦目に師匠が犬と一緒に自分を連れて山に入りました。獲物の戻りを警戒しての配置です。皆が配置に付くと早速師匠が犬掛けを始めました。しばらくすると銃声が木霊しました。ターン ターン ターン 聞き慣れたブローニングBARの銃声です、結果は・・・伴さんです。「転がったよ~」と無線が、おめでとうございま~す。昨年は始めてライフルを持ち、全く当たりませんでしたが今年は違います。スコープを付けてオフシーズン射撃場に通った努力の結果ですね!

でも、一頭逃げられたと言う・・・!!・・・遠くで犬の鳴き声がします・・・しかし直ぐに鳴きが止まりました、「もしや・・・」そっと鳴きが消えた方向にゆっくりと向きを変えてじっと耳をすましました・・・。

ピシッ   「来た・・」

カサカサ  ・・・   ・・・・ ・・?  

カサッ  「見えた!」 「遠い・・」 敵は木の陰に隠れて周りを伺いながら自分の下40mを横切ろうとしています、マズイ!初弾はノーマルの00バックです。

「この距離では厳しい・・」 でも二発目はセミマグナムです。

よし! ダ~ン! 木越しに一発撃ちました。撃ちやすい所でセミマグナムを使う作戦です。一気に走って木の間隔の広いところに飛び出します・・今だ!!

ド~ン!! あれ!? 行っちゃいました・・・ 直ぐに無線を入れ、後を付けると師匠の猟犬ジロウと茶々丸がやってきます。自分の見えてる範囲では真横に横切ったのに、犬達はぐるっと左回りしています・・直ぐに犬達が見えなくなりますが、後を付けると・・・

居た! 

道下に落ちて力尽きてました・・・犬達が美味そうに食べています。

「だ~ 俺の初物食うな~」

そんな訳で結果です。
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何とか初物ゲット!

早速下処理に走りました。
実は初参加の現職自衛官に腹抜きを見せながら行いました。
技術の伝承も大切な仕事なのです。自分もこうして教わったのです。

先ずは見て覚え、次にやって見て体で覚えましょう!
頭でいくら覚えても、実際にやってみないと中々理解できないのです。
また刃物の使い方も色々ですので、まずは自分の好きなメーカーのハンティングナイフで楽しく解体するのが良いと思います。自分は技量に合わせてステップアップして行き最終的には切れ味優先で師匠と同じ和包丁になりましたが、手入れの簡単な洋ナイフも捨てがたいモノがあります。

しかし、プロ猟師(師匠)の解体は早いし綺麗ですが中々真似できないレベルです。時々見とれてしまいますが、今年中に何とか見せられる腕を身に付けたいと思います!!
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by hidehoken | 2007-11-24 21:27 | Comments(4)

ついに初猟 その後

因みに、最近大当たりの善さんの銃はコレです(^O^)/
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レミントンの1100ですが、細部に手が入っています。写真は中部ビックハンティングクラブの練習会の時のものです。狩猟用のスラッグでも50mで10発全て黒点に入ってました(笑)ここまで来るには随分いじって来たようです!

銃身を替え、ストックを替え、ドクターサイトを取り付け、ストックカバーしてベント調整しての結果です。その間にサボット銃身も試してますし、自分の銃にするまでには結構手間が掛かるものなのです。でも、それも楽しみですョネ!

因みに、実猟ではチョイ絞りと6粒を組み合わせて使ってました。善さんの持ち場に合った組み合わせです。体力が落ちても経験が有れば実猟はいくつになっても楽しめます。
良い趣味だと思います!

自分も経験を蓄積して、早く243を自分のモノにしたいものです(笑)

今週も忍びに挑戦して来ます!
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by hidehoken | 2007-11-21 15:25 | Comments(4)

ついに初猟 その4

・・・つづく

そんな訳で、前処理を手早く済ませて昼飯にしました。

あらためて見ると悪くありません。大きさはソコソコですが角が揃ってますので良い刀掛けになると言ってました。我がクラブでは年功序列もなく、頭は撃った人の物です。善さん去年に引きつづきおめでとうございま~す。
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もう1ラウンドやるかと思えば、師匠が「初猟なので今日は早めに上がろう。」と言われたため本日は二頭で終了!まだ二時前ですが、早々と帰路に着きました。

解体先は中部ビックハンティングクラブの本部です。

今年からは屋根付きの解体場所がある為雨でも安心です。
師匠所有の会社です、お陰で駐車場にも困りません。
随分恵まれた環境になってきたものです。

更に寒くなったらストーブでスペアリブでも焼きながら解体ですね!

う~ん 楽しみです。

そうそう、忍びをどうするか・・・余りにも酷い山です・・・コレは試練ですか?・・・しかし、確固たる実力をつける為には丁度よいかもしれません。何時の日か激減するはずですから、それでも大物猟を続ける力をつける為、更なる修行する事にしました。

今の実力ではダメですが・・必ず忍びで仕留めて見せます。

応援よろしくお願いします(笑)
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by hidehoken | 2007-11-20 20:49 | Comments(2)

ついに初猟 その3

…つづき

師匠が素早く配置を決め、自分を連れて犬を入れる位置を指示しました。

「サラッ来い」素早く自分のそばに来ます。下に行きたがりますが、暫く待機です…。

配置に付いたと無線が入ると、師匠と自分が犬掛けに入ります。すぐにリードも放してあげるとすっ飛んでいきました(笑)
「よしよし、がんばれョ」しばらくすると師匠が叫びました「行ったぞ~」自分も無線で仲間に叫びました!するとサハラが戻って来るではありませんか… 呼び戻しと勘違いしたようです… 「だー サラッ 違う行けっ!」直ぐに戻りますが… ダ~ン! ダ~ン! 銃声がこだましました。

「あーぁ、アホたれ!お前の追ってた獲物だそ!」どうやら善さんが止めたようです。おめでとうございま~す。今期二頭目ですネ(^-^)/しばらく、検索して他のモノが居ない事を確認して獲物の位置へ…
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おぉ~!結構良いものです(^-^)/

巻猟なら今猟期も楽しめそうです(笑)

問題は忍び猟ですね…昼飯を食べながら師匠と相談しョ。

…つづく
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by hidehoken | 2007-11-18 12:21 | Comments(10)

ついに初猟 その2

…つづき

忍びではスカだったので、じっくり山をチェックしながら歩き回って本体と合流する事にしました。
少しでも早く山を知る為です(^-^)/コレが今後に繋がるのです。

無線を聞くと巻猟の方ではバタバタしています…逃げられた?いえ一頭は早くも転がったようです。頭領のお手柄です、おめでとうございます(笑)

早速一頭とは流石に巻猟です、直ぐに下処理をして二回戦に突入しました。犬掛けは、師匠と自分の二カ所同時で~す。
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アホ犬(サハラ)の出猟です…大丈夫でしょうか!?

… つづく
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by hidehoken | 2007-11-17 20:35 | Comments(4)

ついに初猟 その1


準備にバタバタしながらも何とか出発(泣)

今年は自然保護団体より正式に調査依頼があり猟期前から隣の山の保護区を調査してきました。山が壊滅的に荒れていた為、初日から忍びをかけて自分達の猟場のチェックする事にしました。

忍びには不向きな今の時期に有利なヒミツ兵器登場!地下足袋です(笑)但し一般売りしてない山岳用ですが・・ 去年までの洋風のスタイルから一変!純和風の師匠スタイルに変更しました。カッコ悪~
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これで足音がハンターシューズの半分になり、忍び猟には有利に働きます。

山に入ると予想以上の荒れ方です…すでに駆除だ保護だのレベルでは無く、はっきり言って手遅れでした…。は~ 予想してたけど、正直ショックです。

鹿が増えすぎた為、熊笹が丸坊主です。
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葉っぱが食べつくされ、細い茎まで食べられています。昨年はまだ青々としていた所まで地肌が出て居ます…

忍び猟に最適な猟場でしたが壊滅的です。すでに鹿が住めるような環境すら有りませんでした…大移動しています!!

予定を変更してかなり山を歩き回ると、やっとメス鹿の親子発見!しかし、あえて撃たずに逃げるコースを確認・・昨年は鹿の姿を見れないほど笹で覆われていたのに丸見えです。しかも笹道を行かなくても良いので途中でウトを外れて逃げて行きました。体は大きいのに痩せていました・・こりゃあヤバイかも・・・

本命の場所までは発砲せずにドデカイ3~4の又の鹿と勝負したかったのですが、その後は全く音沙汰無し・・・。

「師匠より今年は苦労するぞ!」と言われた意味が解りました。

こりゃ 苦労なんてレベルで無いぞ!!

根本的に作戦を練り直さないと勝負になりそうも有りません。

今期一回目の忍び猟は「スカ」でした。

ハッキリ言ってヤバイです・・・・・つ づ く
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by hidehoken | 2007-11-16 21:56 | Comments(6)